やわらか × リラックス
ほっぺをあずけたくなる、やわらかさ
飼い主さまもきっとハマる、この感触😍
やわらかいものにふれると、体がふっと緩み、気持ちも落ち着いていく――。それはヒトだけでなく、イヌも同じ[1]。ワンコも、やわらかいものが大好きです。
実際、やわらかく扱いやすいおもちゃには、犬がより長く関心を示して、くわえる・寄り添うといった落ち着いた行動が見られるのだそうです[2]。
(フリース布素材を使用して、やわらかく仕上げています。無理な力がかかると破れることがあります)
音まで、ちゃんと考えました
犬が落ち着く「穏やかな音」
おなかを押すと鳴る「ガ~🦆」という音は、高すぎず、せかさない、穏やかな低音をイメージ。
テンポがゆっくりで落ち着いた音(※)は、犬のストレスを和らげるとされています [3] [4]。
やさしくて安心する音だから、心がほぐれて自然とリラックス。
※たとえばこんな音楽?(20秒あたりに🦆が...🤣)
🎵 Bob Marley - Could You Be Loved (Live)(YouTubeで開く)
やっぱり、クンクン大好き
「におい」がもたらす安心と満足
ワンコは、慣れた匂いを嗅ぐことで気持ちが落ち着きやすいと言われています[5]。
飼い主さまのにおいがしみ込んだおもちゃは、そばにあるだけで安心できる存在に✨
🧸おすすめの使い方
あらかじめアヒルをギューっと抱きしめたり遊んだりして、布地に飼い主さまのにおい移しておくとGood。留守番時の不安対策にも◎
色って、意外と大事
なぜ黄色?
黄色いぬいぐるみが、お気に入りになりやすい理由――。犬は人間のように様々な色の区別はできませんが、青色や黄色はしっかり識別できるのだそう[6]。
「癒しのアヒル」は犬の視覚でも目に留まりやすい黄色系のカラーでつくられているから、見つけやすくて興味を惹かれ、遊んでいるうちにお気に入りに....?
飼い主さまとのふれあいも自然と増えて、愛犬との絆づくりにもつながります[7]。
(画像はイメージです。犬の色覚研究を参考に、視認性の高い配色を使用しています)
動きたい気分の日に
今日は噛みたい。そんな日の選択肢
ふわふわ安らぎタイプとは別に、
気分に合わせて選べる素材も用意しました。
ひっぱって・くわえて・音も楽しめる、 天然ラバー素材のアヒルさんです。
📢 噛むと高めの音が鳴るので「動きたい日」の気分転換にぴったり。
凹凸していてくわえやすく、やわらかい弾力があるので、しっかり噛んで遊べます。
(こちらはフリース布製ではありません。噛んだり引っ張ったりして遊ぶことを想定した、天然ラバーラテックス素材です)
📋このアヒルについて
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📌特徴
・頭やあごを預けやすい形 🐶💤
・触れたりにおいを確かめるのに
ぴったりの素材
・シニアにも見つけやすい色 -
🦆サイズ
L:45 × 38 cm(やわらかさMAX!)
M:32 × 28 cm
S:23 × 18 × 7 cm -
🪡素材
L/M:フリース布
S:天然ラバーラテックス -
フリース布は...
・優しい肌触り
・やわらかい抱き心地(特にLサイズ)
・洗濯・乾燥機で洗える
(弱水流・低温/ネット使用推奨) -
天然ラバーラテックスは...
・噛みたい日に◎(耐噛性)
・引っぱり遊びOK
・お手入れかんたん(水洗い)
⚠️ 噛み癖が強い子は見守り推奨
Q & A
私の犬はこのおもちゃを気に入ってくれるでしょうか?
犬の視覚にも見える色で作られていて、さらに本能的に惹かれる音も鳴るので、きっと興味を引くはずです。また、さわり心地がとても良いので、お気に入りのおもちゃの一つになるはずです。
この商品は洗濯機で洗えて、乾燥機も使用できますか?
はい、お手入れも簡単です。🧼洗濯機と乾燥機をご使用いただけます。弱水流で優しく洗って、乾燥機を使うときは低温でふんわり乾かしてください。長持ちさせたいなら手洗いと日光で干すのがおすすめです。
このおもちゃは子犬、小型犬、大型犬が遊ぶのに適していますか?
はい、
ミニチュアシュナウザーのような小~中型犬からラブラドールやグレートデーンのような大型犬まで、あらゆるサイズの愛犬🐶にぴったりです。
大切なお知らせ
お届け期間と配送方法について
お届けまで平均8〜10日(最短6日)ほどお時間をいただいております。楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。
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<参考文献>
[1] Odendaal JSJ, Meintjes RA. Vet J. 2003; 165: 296–301.
https://doi.org/10.1016/S1090-0233(02)00237-X[2] Herron ME, et al. J Am Vet Med Assoc. 2014; 244: 687–692.
https://doi.org/10.2460/javma.244.6.687
[3] Bowman A, et al. Physiol Behav. 2017; 171: 207–215.
https://doi.org/10.1016/j.physbeh.2017.01.024[4] Kogan LR, et al. J Vet Behav. 2012; 7: 268–275.
https://doi.org/10.1016/j.jveb.2011.11.002
[5] Bern GS, et al. Behav Processes. 2014; 110: 37–46.
https://doi.org/10.1016/j.beproc.2014.02.011[6] Neitz J, et al. Vis Neurosci. 1989; 3: 119–125.
https://doi.org/10.1017/S0952523800004430
[7] Handlin L, et al. Anthrozoös. 2011; 24: 301–315.
https://doi.org/10.2752/175303711X13045914865385
